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オステオスペル続きのマムは菊でなく

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掘り下げが足りないものに騙される 思い込み修正せずに過ぎて行く オステオスペル続きのマムは菊 でなく #オステオ・スペルマム #キク科 園芸の世界では、スプレーマムやガーデンマムのように、 菊(クリサンセマム: Chrysanthemum ) のことを省略して「マム」と呼ぶ文化があります 。 オステオスペルマムの「マム」部分に単体での意味はなく、語源ベースで分けると 「スペルマム」で一つの単語(種子という意味) になります 。 ©️google オステオスすっかり上品になったねえ このものは強者にしてオステオスペルマムと人は呼ぶ #オステオスペルマム #キク科オステオスペルマム属 オステオスペルマムの開花期は、主に春(3月~6月頃)と秋(9月~11月頃)の2回です。品種によっては冬の1月頃から咲き始めるものもあります。©️google 2025 ©️笑顔慈治 (山梔子)

ダリアにも控えめなのがあるんだねぇ

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ペンネームや俳号は役者宣言 あなたらしさ、わたしのみち ダリアにも控えめなのがあるんだねぇ #天竺牡丹 南無阿弥陀仏ダリアの花を生けながら   ダリア 晩夏 【子季語】 天竺牡丹/ポンポンダリア ©️きごさい歳時 ©️笑顔慈治 (山梔子)

妖艶や虫寄せ毒持つカズラかな

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じわじわと、化学の如く、変化する 突然に、科学のように、変異する 妖艶や虫寄せ毒持つカズラかな #ツリガネカズラ #ノウゼンカズラ科 ツリガネカズラ(ビグノニア) 学名 Bignonia capreolata 英名 trumpet flower 別名・流通名 カレーバイン 科名 ノウゼンカズラ科 属名 ツリガネカズラ属(ビグノニア属) 虫寄せ 軽い毒 アートフルのうぜん絡んだミモザの実 #凌霄の花 愛染堂凌霄の花が映えている #ノウゼンカズラ #水間観音 #俳句 #小話  縁結びの仏様の愛染明王を祀る愛染堂の前庭の横に身分の違いを乗り越え結ばれた「お夏清十郎の墓」があります。 ©️水間寺 ノウゼンカズラ 花言葉『良縁』 ノウゼンカズラ(凌霄花/紫葳/学名: Campsis grandiflora)はノウゼンカズラ科ノウゼンカズラ属の落葉性のつる性木本。夏から秋にかけ橙色あるるいは赤色の大きな美しい花をつけ、樹木や壁などの他物に付着してつるを伸ばす。 凌霄の花(のうぜんのはな) 晩夏 【子季語】凌霄、凌霄葛、のうぜんかづら ©️きごさい歳時記 水間寺・水間観音 良縁の花言葉を持つ花 ©️google ノウゼンカズラ 地を這っていたノウゼンカズラが松の木と結ばれ、共に空に向かって美しく咲き誇るようになった伝説から「良縁」という花言葉が生まれました。  ヒルガオ ツルが力強く絡み合う様子から、「絆」「親しい付き合い」「縁」といった「繋がり」を意味する花言葉を持っています。 春フェスタの花手水 ©️笑顔慈治 (山梔子)

そっくりさんを見分ける悩み再びに #ユーパトリウム

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欠落してしまったという気付き 欠落しているという自覚の目覚め そっくりさんを見分ける悩み再びに #西洋フジバカマ #ユーパトリウム #そっくりさん #カッコウアザミ #アゲラタム Ageratum - Blooming along the roadside,  waiting for eternal love 『アゲラタム路傍で待つのか永久の愛』 #カッコウアザミ #花言葉・あなたの返答を待ちます #haiku #現代俳句 笑顔慈治 アゲラタム - 道端に咲き、 永遠の愛を待つ 信頼:丈夫で長く咲く姿から。 安楽・安泰:生命力が強く、安心感を与える様子から。 永久の美:色褪せず、長く美しい姿を保つことから。 幸せを得る:白い花に多い意味で、プレゼントにもおすすめ。 あなたの返答を待ちます:告白やプロポーズ カッコウアザミ (霍香薊)花期5月〜11月 アゲラタム Ageratum アゲラタムの基本情報 和名:カッコウアザミ その他の名前:オオカッコウアザミ 科名:キク科 属名:カッコウアザミ属(アゲラタム属) ©️みんなの趣味の園芸 アゲラタム(カッコウアザミ) | オザキフラワーパーク  カッコウアザミ(アゲラタム)に直接的な季語はありませんが、花期が夏であるため、夏(夏物、夏の花、夏草)の仲間と捉えることができます。©️Google カッコウアザミ(アゲラタム)の花言葉には、「信頼」「安楽」「幸せを得る」「永遠の美」などがあります。これらの花言葉は、花が長期間咲き続け、色褪せしにくいことに由来しています。©️google 主な花言葉 ©️google 信頼:丈夫で長く咲く姿から。 安楽・安泰:生命力が強く、安心感を与える様子から。 永久の美:色褪せず、長く美しい姿を保つことから。 幸せを得る:白い花に多い意味で、プレゼントにもおすすめ。 あなたの返答を待ちます:告白やプロポーズの場面にも合う言葉。 花言葉の由来 和名「カッコウアザミ」:葉が「カッコウ(藿香)」に、花が「アザミ(薊)」に似ていることから。 学名「Ageratum」:ギリシャ語の「ageratos(老いない、年を取らない)」が語源で、開花期間の長さと生命力の強さを表します。 色による意味 青:「信頼」。 白:「幸せを得る」。 赤:「永遠の美」。 代表写真  西洋フジバカマ(ユーパトリウム...

自由律のストック

可能性は針の穴。見つける努力。通す技。 ぜいたくを言う贅沢だけは許せ 行き過ぎて、後退余儀なく、破滅へ向かう エーアイにエーアイ利用の指南を受ける 俳句は刺身だ生菓子だ 飽きが来ると、淋しくなり、その先は寒い ●解けない謎を愚かに悩む快楽 ●炭酸の味の無い味わい ●ペンネームや俳号は役者宣言 ○底が浅いと尊大が周りに広がる ○敵役の不可欠なドラマが流行る国がある ●じわじわと、化学の如く、変化する ●突然に、科学のように、変異する ●あなたらしさ、わたしのみち ●泣け泣け泣けされど涙は尽きぬぞよ ○トロイの木馬、古典にあらず、ほらそこに ○いきなり親愛、多くは演技、たぶん悪役 ●サブミナルしてませんか? ●突然化けたチェーンの輪の記憶 ●欠落してしまったという気付き ●欠落しているという自覚の目覚め ●掘り下げが足りないものには騙され難い ○無限の可能性?悪いドラッグのキャッチコピーかい ●関心は、たまに少しで、十分嬉しい ●楽しみならば、言うことはなし、お気の召すまま ●彼の国は敵役の不可欠なドラマが人気 ●底が浅いと周りに尊大を広げる ●とんでもないパワーはどこから ●いいですねぇ、視点と観点、多彩と継続 ●やさしさのある怒り ●悲しみにある勇気 ●思想信条宗教は違っても友だち ●プロパガンダは嫌い、布教も、洗脳も ●ハラスメントとなった、こうるさい質問 ●最高機関は、短所を責めて、伸ばさない ●インテリは支配できまい感性は ●歌は、その人らしさが、命だから ●伝統に 神を見る、山に見る如く ●曖昧の何が悪い! ●誰もきいていない言い訳 ●スマートに、なつかしく、だいたんに ●それとこれとは土俵がちがう ●迫力か薄力か ●ぜんぜんちがうぞ、ちがうものはなんだ ●百年の計は、急ぎ、過ぎず ●エッセンシャルにアートがある、この国は ●下手な字も自信を込めれば味のある字に ●独占されちまった悲しみに暮れる大切な言葉 ●理屈はしゃべる。俳句は歌う。 ●理屈に合わない愉快、あー楽しいなぁ ●差し支えない、で多くは無事にやれていく ●ルーティンに不合理交えて理にかな ●休日に次の日のことを心配している ●羨望と嫉妬はいつもクロスする ●目立つはやりだま、あるいはシカト ●生きてゆく道に歌のわだちを残す ●関心は、形だけでも、ちょっと嬉しい ●絵画を考えながら観ろと言うかの無...

「お帰り」と紅葉葵がお出迎え

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「お帰り」と紅葉葵がお出迎え  #モミジアオイ #ふるさとのはなしをしよう #北原謙二 https://youtu.be/ffeg2j7x4kM?si=n4VApla0DaEp4pHE #酷暑にもいい音楽は心に涼しい  in summer  scarlet rosemallow waiting -  my hometown 夏の里もみじあおいが僕を待つ #haiku  #現代俳句  モミジアオイ Scarlet rosemallow (スカーレット ローズマロウ) モミジアオイ Hibiscus coccineus ©️みんなの趣味の園芸 科名:アオイ科 属名:フヨウ属 LOVEGREEN  モミジアオイは7月~9月に大輪の花が開花する。 季語としてのモミジアオイ(紅蜀葵) ©️google 季節: 夏(晩夏) 読み: モミジアオイ、コウショッキ(紅蜀葵) 花言葉 温和(おんわ)・穏やかさ(おだやかさ):炎天下でも次々と美しい花を咲かせる生命力と、優しい色合いから。 思いやり(おもいやり):葉がモミジに似てアオイ科であることから、親しみやすく、優しい印象。 情熱(じょうねつ):鮮やかな赤色と強い存在感から、愛や情熱を象徴。  はかなさ(はかなさ):朝咲いて夕方にはしぼむ一日花の性質に由来します。  ©️笑顔慈治 (山梔子)

季先を制し早々勝負に出た薄 #ススキ

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季先を制し早々勝負に出た薄  #ススキ ヨモギといっても色々あって 旨いにえぐい危険まで #蓬  ヨモギ/素材 ヨモギ(蓬・艾・蕭、学名: Artemisia indica var. maximowiczii)は、キク科ヨモギ属の多年草。モチグサ(餅草)ともよばれる。 ヨモギは、お餅にしたり、天ぷら、パスタ、おひたし、ご飯と炊き込むなど、さまざまな料理に使って食べられます。生のまま食べるのではなく、食べる前にアク抜き(塩をひとつまみ入れた熱湯で1〜2分茹でるなど)をしてから調理するのがおすすめです。 ©️Wikipedia 素材 ヨモギ2025 オウシュウヨモギ/アーカイブ オウシュウヨモギ(欧州蓬、学名: Artemisia vulgaris)はヨモギ属の種である。 道端などの窒素含有土壌に生える非常に一般的な植物である。日本にも帰化し自生している。 生のままでは苦味や渋みが強いので、アク抜きをしてから調理しましょう。 ©️Wikipedia ヒメムカシヨモギ(姫昔蓬、学名:Conyza canadensis)は、キク科イズハハコ属の2年草。道端や荒れ地などに生える雑草。 明治維新の頃から鉄道線路に沿って広がったため、「©️ゴイッシングサ(御一新草)」・「メイジソウ(明治草)」・「テツドウグサ(鉄道草)」などとも呼ばれた。 ヒメムカシヨモギは低毒性の植物で、食べると鼻水や喉の痛みなどの軽度の症状を引き起こすことがあります。一部の人には皮膚炎を引き起こす可能性もあるため、食べることは推奨されません。ただし、古くから食料不足の時代には「鉄道草」と呼ばれ、味噌和えや天ぷらなどにして食べられていたという歴史的な背景があります。  ©️Wikipedia ヒメムカシヨモギ/2025 オウシュウヨモギ/アーカイブ ©️笑顔慈治 (山梔子)