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自由律のストック

●無意味を観じる ●選ばず評せず黙って愛して ●鮮魚 生野菜 素朴な言葉 ●ふり歌 ネタ歌 オチ歌 ●あっさりが好きな人との濃い絆 ●言われるのがイヤ、て言うか、言わせるのが嫌 ●身のほどを知るから負けん気が出る ●挑まないと穏やかを得られない ●顔合えば、おはよう、こんにちは、こんばんは ●詠み人に、これ拾います、これ作法 ●初対面を泥棒と思えない甘い性格 ●恐い世に興味と気遣い断捨離す ●喜ばせ、騙して嵌める、あの人たちは ●気付いた時は、もう抜けられぬ、蟻地獄 ●気にならないならスルーをしよう ●かけひき、ゆさぶり、何か見据えて ●ユーモアやウィット上から目線とや ●だじゃれとは昭和の親父のレトロかな ●極度に現実的だと悪人に見えてしまう ●底浅き人の尊大は漏れ出てばれる ●「ながら」は活性して、あんがい能率がいい ●賢人とは、そう演じられる人、なのだろう ●拾いもの、瓦の石ころ、蚤の市 ●好んでなら嬉し努めてはお気の毒 ●ギブアンドテイクで始まり乗り越えてゆく ● カウンターの純喫茶の夜はショットバー ●関心の サラリあっさり 飽き知らず ●聞きましょう、流しませう、自慢話は ●こざかしさを見抜け ●穏やかは幸運、悪態は不幸、への招待状 ●他人のワガママを笑える「我がまま」でいたい ●抵抗感には抵抗せずスルーする ●ただ一瞬の笑顔が欲しい ●生きるのはこの瞬間から先なんだ ●時の経過、期待だったり、憂鬱だったり ●自信の無さそうな演技なんか見たかねえ ●ニッチな世界に唯一無二へと ●古狸に暴れ太鼓の乱れ「鞭」 ●気付いていて、変われない、いまさら ●あぁ令和!騒動いつまで米と米 ●あぁ令和!博多に終わるや権威主義 ●こむづかしく幸福を説く不幸な人 ●他人のワガママを笑える「我がまま」でいたい ●何気ない一日もまた旅の日々 ● 疲れたら、立ち止まり、ひとくちの水 ●つどつど、まとめて、きままに ● そこには花が、さりげない微笑みが ●誤解を楽しむと正解が見えてくる ●思い込みと執着は解き難く逃れ難し ●理解できない、じゃなく、感性が交わらない ●ホラーはたまに見るなら楽しい ●人は半分は演じながら生きられる ●演技する人は嘘つきではない ●薄くさえすれば関心は広げられる ●自分だけのことは無かったことにできる ●噛みつく時は他のことで苛立っている時 ●沈黙を選...

なんきんペキンいえいえ世界へタマスダレ

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かけひき、ゆさぶり、慣れれば笑い 気に止めないで、スルーといこう なんきんペキンいえいえ世界へタマスダレ 無意味にある意味を想う 余計なことは体脂肪に似る ハブランサスよゼフィランサスより格上かい 🕵️昭和風ラジオ #あゝ無情 #アン・ルイス  https://youtu.be/T9xhbcNT8eU?si=ldayT1-txQ2Tlzwb ハブランサス  レインリリー  ヒガンバナ科ハブランサス属 ゼフィランサス  レインリリー ヒガンバナ科タマスダレ属(ゼフィランサス属) それはもう、あの人たちの言葉だから 真面目に、一生懸命に、努力した詐偽 モドキでもこの美しさには嘘はない #サフランモドキ #自由律  エーアイに誤解のしかたを教わる 不幸への道ならよーく知っている 南京は昔はよかった玉簾 江戸時代初期、現在の富山県にある五箇山地方に伝わる民謡「こきりこ節」の伴奏に使われていた「ささら」という楽器が原型とされています。その後、大道芸として全国に広まり、「唐人や阿蘭陀(オランダ)にも二つとない素晴らしいすだれ」という意味を込めて「南京」という言葉がつけられました。©️google ゼフィランサスや化けてサフランモドキとな ゼフィランサスつゆにピンクのタマスダレ すごいでしょ師走も咲いてる玉簾 #玉簾 #たますだれ  タマスダレ 開花時期 7月~9月 LOVEGREEN 玉簾の花(たますだれのはな)三夏 ゼフィランサス ©️きごさい歳時記 ©️笑顔慈治 (山梔子)

弱虫たちの力合わせて主役かな

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鮮魚 生野菜 素朴な言葉 フリ歌 ネタ歌 オチ歌 弱虫たちの力合わせて主役かな #ジニア   真夏の先鋒百日隊の陣構え #百日草 百日草(ひゃくにちそう/ひゃくにちさう) 晩夏 【子季語】 ジニア 【解説】メキシコ高原の原産で、日本には江戸時代末期一八六二年に渡来。 ©️笑顔慈治 (山梔子)

花笠に婆さま踊りの音頭取る

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花笠に婆さま踊りの音頭取る 無意味を観じる 選ばず 評せず ただ愛する #柳花笠 柳花笠一輪手折り そっと 手向けた 地蔵さま  #都々逸  ヤナギハナガサ(柳花笠) Verbena bonariensis クマツヅラ科クマツヅラ属 花期  花期は夏〜秋(長期) 松江の花図鑑 ©️笑顔慈治 (山梔子)

マンデビラ写真にポーズのモデルかな

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【歌の花束】 マンデビラ写真にポーズのモデルかな いま何故に、さては「北京」タマスダレ いつのまに、可愛いデビル、マンデビラ いつの日に、デビューするんだオイランソウ 🕵️昭和風ラジオ #やさしい悪魔 #キャンディーズ  https://youtu.be/FOqMqjtPM4o?si=DihwPfgqysXlYMpx 花の彩、トレニア、ペチュニア、万寿菊 人の彩、奇人、外人、日本人 歌の彩、ササミ、霜降り、バイキング 🕵️昭和風ラジオ #花と小父さん #伊藤きよ子  https://youtu.be/X_65r3rr7Dc?si=j5Sj_w23ho0puwnw 風だと思って、静かに耐えて、過ぎるを待とう 正解はない、それがきっと、正解なのさ 着々と真夏へ花壇の衣替え ひとつひとつ草花見つけて春や春 #ムスカリツル #ニチニチソウ #ハナニラ #先着句 草花ひとつまたひとつ春や春/ 種田山頭火 紅白梅ほど良き仲に笑む蝋梅』 ©️笑顔慈治 (山梔子) ©️笑顔慈治 (山梔子)

嫌いも好きも臭木の花のあざとさや

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理解できない、じゃなく、感性が交わらない ホラーはたまに見るなら楽しい 嫌いも好きも臭木の花のあざとさや はてなブログ 臭木の花(くさぎのはな)初秋 【子季語】常山木の花、臭桐 臭木の実(くさぎのみ) 晩秋 【子季語】常山木の実 和名の由来は、葉に独特の臭いがあることから。若葉は食用や薬用になる。 「あざとい」とは、意図的に計算された言動や振る舞いで、相手の感情や好意を動かそうとする様子を指す言葉です。本来の意味と現代の変化本来の意味: 「抜け目がない」「ずる賢い」「やり方があくどい」といった、軽率さや批判的なニュアンスを持つ否定的な言葉でした。現代の使われ方: 「計算された可愛さ」や「自己プロデュース力」といった肯定的な意味合いでも広く使われるようになり、「あざと可愛い」などの表現も定着しています 季節移れば怪しき姿 愛しき花は臭木かな #都々逸  クサギ 臭木 ©️笑顔慈治 (山梔子)

最新の花|『わたしだけ』風に渡ってグレビレア

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ただ一瞬の笑顔が欲しい この瞬間からこの先だけを生きる 『わたしだけ』風に渡ってグレビレア #フルサイズの写真・はてなブログ グレビレア・ピーチズ&クリーム(学名:Grevillea 'Peaches and Cream')と思われる、ヤマモガシ科の常緑低木の花です。柔らかいピーチピンクからクリーム色、黄色へと美しいグラデーション状に花色が変化するのが特徴のオージープランツ(オーストラリア原産)です。©️googleレンズ ©️笑顔慈治 (山梔子)

穏やかに にらみをきかせと 星の花

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言葉にも突きや張り手の技がある 古狸には暴れ太鼓の乱れ鞭(むち) 穏やかに にらみをきかせと 星の花 🕵️昭和風ラジオ #あばれ太鼓 #坂本冬美  https://youtu.be/cVFowmvkYeA?si=KjMXekqLlVb9DDvQ 『意識せむ  表現と顕示の差の微妙  願いは何処に生き様如何に』 #韮 #にら #花言葉 # 星への願い   #作品noteフェイスブック  https://www.facebook.com/share/p/1AjoTYgS4d/ 開花時期 :主に夏(7月~8月頃)に花茎が伸び始め、 晩夏から秋(8月下旬~10月下旬頃)にかけて開花します。 ©️google 撮影日2025/12/10 ニラ 韮(にら) 仲春 【子季語】 かみら/みら/ふたもじ ©️きごさい歳時記 ニラ(韮)の花言葉は主に 「多幸(たこう)」と「星への願い」です。 他に、愛しい人、耐える愛、別れの悲しみ、など。 ©️google ©️笑顔慈治 (山梔子)

へそ曲げて遅めに咲いたか夏藤よ Blogger

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関心は あっさりサラリに 飽き知らず 聞きませう 流しませう 自慢話は へそ曲げて 遅めに咲いたか 夏藤よ 🕵️昭和風ラジオ #むらさき雨 #藤あや子 https://youtu.be/9FEH4kR74Ew?si=JJUQA1vRlgCvUhdY あれれれれ藤が咲いてるこの暑い中 真っ赤っか猿のおしりや百日紅 黄花秋桜いま第二コーナーあたりかな #Xや複数画像の新たかな 🕵️昭和風ラジオ #ミスター・サマータイム #サーカス  https://youtu.be/FpYdEcM7It0?si=PBuMljSVP2qxu4i_ なつふぢや季節にあらずはまずあらじ #夏藤  #なつふぢ  ナツフジ 夏藤(なつふじ/なつふぢ) 晩夏 【子季語】土用藤 ©️きごさい歳時記 「なつふじ(夏藤)」は、夏(7~8月頃)にフジに似た白い花を咲かせる、 マメ科のつる性落葉低木です。©️google ©️笑顔慈治 (山梔子)