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白は鹿の子まだらは鬼の子百合かしら

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インテリは支配できまい感性は 歌は、その人らしさが、命 白は鹿の子まだらは鬼の子百合かしら #カノコユリ#オニユリ リリーオールスターズさあサマーコンサート #百合の花 鬼に似てではない百合が咲く大和 #カノコユリ #鹿の子百合  カノコユリ カノコユリ(鹿の子百合、学名: Lilium speciosum)ユリ科ユリ属の多年草。別名、ドヨウユリ(土用百合)、タナバタユリ(七夕百合)。©️Wikipedia 百合 ©️笑顔慈治 (山梔子)

自由律のストック

思想信条宗教は違っても友だち プロパガンダは拒否する、布教も、洗脳も ●ハラスメントとなった、こうるさい質問 ●最高機関は、短所を責めて、伸ばさない ●インテリは支配できまい感性は ●歌は、その人らしさが、命だから 彼の国は敵役の不可欠なドラマが人気 関心は、たまに少しで、十分嬉しい 楽しみならば、言うことはなし、お気の召すまま 欠落してしまったという気付き 欠落しているという自覚の覚醒 とんでもないパワーの源泉 やさしさのある怒り 悲しみにある勇気 あなたらしさ、わたしのみち ●伝統に 神を見る、山に見る如く ●曖昧の何が悪い! ●誰もきいていない言い訳 ●スマートに、なつかしく、だいたんに ●それとこれとは土俵がちがう ●迫力か薄力か ●ぜんぜんちがうぞ、ちがうものはなんだ ●百年の計は、急ぎ、過ぎず ●エッセンシャルにアートがある、この国は ●下手な字も自信を込めれば味のある字に 解けない謎を愚かに悩む快楽 底が浅いから周りに尊大を広げる サブリミナルの予感は、逃げる 俳句は刺身だ生菓子だ 飽きが来ると、淋しくなり、その先は寒い 泣け泣け泣けされど涙は尽きぬぞよ 視点と観点 多様と継続 いいねする 掘り下げが足りないものに騙されない 若者には無限の可能性とドラッグのラベルに 行き過ぎて、後退しながら、破滅へと ●独占されちまった悲しみに暮れる大切な言葉 ●理屈はしゃべる。俳句は歌う。 ●理屈に合わない愉快、あー楽しいなぁ ●差し支えない、で多くは無事にやれていく ●ルーティンに不合理交えて理にかな ●休日に次の日のことを心配している ●羨望と嫉妬はいつもクロスする ●目立つはやりだま、あるいはシカト ●生きてゆく道に歌のわだちを残す ●関心は、形だけでも、ちょっと嬉しい ●絵画を考えながら観ろと言うかの無粋 ●少数認め 生き残りのため 理想を飾る ●飾りなく 向き合う人こそ 多数は頼る ●いやでも楽しい明日は来てしまう ●することのある幸せ、歌える幸せ ●誤解された、普通のことだ ●いやでも楽しい明日は来てしまう ●教養はよく強要される ●重なって、あかんわけない ●したたかに、際どくと、神仏は教えている ●良いものは世界が見ている。エーアイも見ている。 ●不安を追い払えば退屈がやって来る ●値上がれば 節約すれど 好景気 ●苦労は買うな、絶えずプレゼントされ...

巻き付いて己の枝葉となす灸花

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言葉が悲しみに暮れている あいつらに独占されちまったワード 巻き付いて己の枝葉となす灸花 #やいとばな #ヘクソカズラ 屋敷の壁に灸の花のアートかな #ヘクソカズラ #やいとばな #花言葉 #誤解 #ヘクソカズラ 『歌なるはどんな理解もみな誤解』 『恐れ無く己のままぞつらぬかん』 「誤解」の花言葉を持つ花 スモモ(プラム): 花言葉は「誤解」「困難」。疑わしい行動をしてはいけないという戒め。 ヘクソカズラ: 「誤解を解きたい」「人嫌い」など。 「怖い・ネガティブ」な花言葉誤解を招く可能性がある少し怖い意味を持つ花言葉 ラベンダー: 「不信」 ホオズキ: 「偽り」「半信半疑」 アザミ: 「人間嫌い」「触れないで」 キョウチクトウ: 「危険な愛」 『灸花小さく長くの新作戦』 #灸花 #やいとばな #屁糞葛 #ヘクソカズラ  俳句名 灸花 植物名 ヘクソカズラ 花期  7月から9月 2025/11 灸花(やいとばな)晩夏【子季語】屁糞葛(ヘクソカズラ) ヘクソカズラ アカネ科ヘクソカズラ属  三河の植物図鑑 ヘクソカズラ(アーカイブ)   ©️笑顔慈治 (山梔子)

いまもなおモドキの名前はサバイバル

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発酵と腐敗を見分ける保守を 花のモドキと擬きの人を いまもなおモドキの名前はサバイバル #ルリマツリモドキ #ケラトスティグマ ケラトスティグマの基本情報 和名:ルリマツリモドキ、ブータンルリマツリ、アルタイルリマツリなど 科名:イソマツ科 属名:ルリマツリモドキ属(ケラトスティグマ属) 小さな瑠璃の擬きの花は茉莉の香りの真似はせず #ルリマツリモドキ #都々逸  ルリマツリモドキ  ブータンルリマツリ 花と緑の図鑑 類似 チャイニーズルリマツリ は、一般的にイソマツ科ケラトスティグマ属の植物で、特にアルタイルルリマツリ (Ceratostigma willmottianum)を指すことが多いです。中国やチベットが原産で、こんもりとした低木状になり、夏から秋にかけて青紫色の美しい花を咲かせ、秋には葉が赤銅色に紅葉するのが特徴です。 チャイニーズ・プルンバーゴとも呼ばれます。©️google ©️笑顔慈治 (山梔子)

顔洗い出直しせよとサボンソウ

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気がつけば誰もきいていない言い訳 それとこれとは土俵がちがう 顔洗い出直しせよとシャボンソウ soap in the past, now herb, it's soapwort 昔は石鹸今はハーブにサボンソウ サボンソウ 英名 Soapwort、Bouncing-bet 古くは石鹸 近くはハーブ ヨーロッパ サポナリア(ソープワート)の基本情報 ©️みんなの趣味の園芸 和名:シャボンソウ その他の名前:サボンソウ、ソープワートなど 科名:ナデシコ科 属名:シャボンソウ属(サポナリア属) 開花期 4月~8月(種類によって異なる) ©️google 「季語」というよりは「季題」として扱われることが多く、夏の情景を表現するのに使われます。  ©️笑顔慈治 (山梔子)

仙人も避暑緊急や人里に

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エッセンシャルにもアートがあるのがこの国 スマートに、なつかしく、だいたんに 仙人も緊急避暑や人里に #センニンソウ #仙人草 仙人草あまたのうたに禊がれて 『仙人草こころの禊や白装束』 『クレマチスやまとに古来の仙人草』 『仙人草空から落ちて暮れ待ちす』 『クレマチスやまとに古来の仙人草』 は、俳人・水野 真由美(みずの まゆみ)による現代俳句です。 『仙人草空から落ちて暮れ待ちす』(せんにんそう そらからおちて くれまちす)は、日本の俳人・森澄雄(もり すみお)の俳句です 。  『仙人草こころの禊や白装束』は、大正から昭和期にかけて活躍した俳人・ 水原秋櫻子 (みずはら しゅうおうし)の作品です。 「仙人草あまたのうたに禊がれて」は、夏の終わりから秋にかけて真っ白な花を咲かせる仙人草(センニンソウ)を題材にした、清廉な調べの一句です。 ©️google センニンソウ 主な花言葉 安全 無事 あふれるばかりの善意 精神の美 / 美しい精神  ©️笑顔慈治 (山梔子)

ヒオウギはコンチキチンの花と言ふらし

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伝統に神を見る、山に見る如く 百年の計は、急ぎ、過ぎず ヒオウギはコンチキチンの花と言ふらし #檜扇 # 射干 #季語 #自由律俳句 射干(ひおうぎ、ひあふぎ)晩夏 【子季語】檜扇、うばたな、烏扇 ヒオウギの基本情報 和名:ヒオウギ(檜扇、桧扇、日扇) 科名:アヤメ科 属名:ヒオウギ属(ベラムカンダ属) 夕焼けにお家に帰ろう六時に響く #kigo #季語 #俳句  こどもらはみな幸せの才に満ちている #自由律 舞姫の 姫檜扇か 悪くはないねぇ #ヒメヒオウギ #鴎外忌 #7月9日 #自由律俳句 ©️笑顔慈治 (山梔子)