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人生さ「こぶし」も時には必要さ

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一瞬をつかまえろ。とりにがすな。 まず受け身、パンチをかわす、生きる技 人生さ「こぶし」も時には必要さ 🕵️昭和のラジオリクエス #ff・フォルティシモ #ハウンド・ドッグ  https://youtu.be/LoE4bPcLwFU?si=pZE-WprtERHFOfen 💮6 #コブシ 『コブシ咲く春の丘の道の駅』 💮5 『こぶし咲き学びの丘の祝いかな』  笑顔慈治 #シデコブシ #四手辛夷 #ヒメコブシ #姫辛夷  💮4 『ハクモクレン白いマンション背景に』自由律俳句/笑顔慈治 💮3 『沈黙が  人の道理に叶うとき  叶わぬときの生き方如何に』 #モクレン #紫木蘭 #花言葉 #高潔な心  💮1 2  #haiku  Kobushi Magnolias -  blooming at the school on the hill  celebrate new entry 『コブシ咲く学びの丘の入学式』#現代俳句 笑顔慈治 コブシ - 丘の上の学校で咲く 新入生の入学を祝う コブシ   LOVEGREEN 学名 Magnolia kobus 英名 Kobushi magnolia 和名 辛夷 科名 モクレン科 属名 モクレン属 原産地 中国 コブシの花言葉は「友情」「歓迎」 ©️笑顔慈治 (山梔子)

しもつけに巡るや昭和の時代劇

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しもつけに巡るや昭和の時代劇 #和名・下野 #季語・繍線菊 🕵️昭和のラジオリクエスト https://youtu.be/HPo5yTbpcKs?si=IWLgYncj_RVsgm-1 #誰かが風の中で #上條恒彦  繍線菊(しもつけ) 初夏 【子季語】繍線菊の花 シモツケ 下野 シモツケ属 バラ科 花期5~6月 和名のシモツケ(下野)は最初に下野国、現在の栃木県で発見されたことに由来する。©️Wikipedia ©️笑顔慈治 (山梔子)

折鶴蘭わすれたけれど懐かしさ

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折鶴蘭わすれたけれど懐かしさ  #オリヅルラン 🕵️昭和のラジオリクエスト https://youtu.be/85tn6xd-AI0?si=3NHYYbD9hPizy2G7 #折鶴 #千葉紘子  オリヅルランが小さな白い花を咲かせる開花期は、主に6月〜8月の夏の間(暖地では3月〜9月頃)です。また、涼しげな葉の姿も夏の観葉植物として親しまれているため、現代の俳句で詠む場合は夏の情景として詠まれることが多くなっています。©️google ノシラン(熨斗蘭) キジカクシ科ジャノヒゲ属 7月~10月 HANAZUKAN ノシランの季語は主に「夏」または「秋」です。©️google 季語 ジャノヒゲ  晩夏©️きごさい歳時記 ©️笑顔慈治 (山梔子)

花虎の尾よ謙虚に育っていくんだぜ

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人生は美麗と汚濁が付きものさ もっともっと叱られ上手になりなさい 花虎の尾よ謙虚に育っていくんだぜ https://youtu.be/bIqnDx_H5Oo?si=vgIsr7sO_OVN40PG  #ひとり上手 #中島みゆき 🕵️昭和のラジオリクエスト 少数固め生き残らむと理想を飾るや 飾りなく向き合ふ人こそ多数は頼らむ 花虎の尾は尻尾を踏めど怖からず ハナトラノオ(花虎の尾) 『やたら借りられ たまに踏まれて 虎の尻尾は気忙しい』 #作品note  真に偉い人。大人物は概して寡黙。言葉の影響力をよく心得ておられる。ところが、かかる御仁には必ず「取り巻き」がはべっていて、殿様が「かく申されておる」と偽装する。 #続きのURL  ♻️  https://smile-carry-osaka.blogspot.com/2025/07/blog-post_31.html この連中は、得てして、己の底の浅い持論を唱えたりする。 大人物は、細かなことは、われ関せず「よきに計らえ」なので、監視などすることはない。そんな麗しい時代が・・・あった。今も尚? かくして、怪しげな都市伝説が流布する。 書物や評論などで、伝聞的に語られる「師のたまわく」を、そのまま受け取るはフェイクニュースを信じ込むに似る。 実際、言葉の端くれだけ、は、くちにする輩の都合に合わせて、使われる。とかく、お人好しの、生真面目な、良い人間は、まさにカモにされる。 私たちは、数々の詐欺事件。忘れはしない、どんでん返しの新聞報道。権威とされた先生の大きな過ち。等々に、気付かされ、トランプさんに、堂々と「嘘つき野郎」と声をあげる快感を教えて頂いた。 もはや、世間は愚かじゃあない。 虎の威を借りて、軽々にもの申すと、それこそ、既に、その危うさに、お気付きになられておられる、偉い方の、虎の尻尾を踏む、こととなる。やもしれませぬぞ。お気をつけあれ。 おしまい。 笑顔慈治 ハナトラノオ 2025 ハナトラノオ アーカイブ ©️笑顔慈治 (山梔子)

こむらさき物心なんて付けないで

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捨てるのが老後の幸せ「過敏」かな お人好し死ぬまで一筋それもよし こむらさき物心なんて付けないで お人好し死ぬまで一筋これでよし #ブルースター #花言葉 # 信じあう心 『あぁこれだこれだよキュウリグサ』笑顔慈治 おぉついに第四の草ノハラムラサキ ブルースター ワスレナグサ キュウリグサ どれがどれ 松江の花図鑑  ムラサキ科ワスレナグサ属 花期は春〜夏 ブルースター ワスレナグサ キュウリグサ どれがどれ ブルースター オキスペタラム 花期 5月から10月 ルリトウワタ(瑠璃唐綿、Oxypetalum coeruleum) キョウチクトウ科ルリトウワタ属 。 Wikipedia ワスレナグサ 花期 4月から6月 ワスレナグサ(勿忘草、忘れな草)は、広義には、 ムラサキ科ワスレナグサ属 の種の総称。狭義には、ワスレナグサ属の一種、シンワスレナグサ。一般には、広義の意味で称される。Wikipedia キュウリグサ 花期 3月から5月 キュウリグサは、 ムラサキ科キュウリグサ属 の雑草。和名は、葉をもむとキュウリのようなにおいがすることに由来する。別名タビラコともいうが、キク科のコオニタビラコと紛らわしい。Wikipedia ©️笑顔慈治 (山梔子)

自由律のストック

たくらみや相手の望まぬ言葉の贈賄 「そういう人だから」を交換しあって自由になれるのさ。 肯定するではなく、否定しきれないものがあるってことさ。 一瞬をつかまえろ。とりにがすな。 まず受け身、パンチをかわす、生きる技 ●お人好し死ぬまで一筋これでよし まず受け身、パンチをかわす、生きる技 そのお誘いのエネルギー源は企みですね ●無くてすむのに、欲しがって、不幸になって ●飽きが来る、淋しくなる、寒くなる 俳句は刺身だ生菓子だ 楽しむ姿が、頑張ってるに、見えるのさ ●唇淋き世間に備える護心術 ●楽しむことをガンバると言う 言わぬが花が物申す 言葉にも突きや張り手の技のあり ●ひとことが、よけいなことあり、ティーピーオー ●説明、解説、昔のデパート店員 自慢話を聞きつつ応じず 誤りも大過なければそのままに 昔の書き込みは回収できない広告みたい ●捨てるのが老後の幸せ「過敏」かな わざと置いた忘れ物を取りに行く ●一瞬イメージに焼き付いたら百点 良い部品メードイン日本の要かな 2ページめ以降に求める素材かな 日々他人の人生を見せつけられる 世間に感動を推奨されている ●あふれる才能、小さく光る才 ●三年かけて四年目にわかること 気付いていても抜けられない泥沼 忘れてもよい、手がかりだけ残せ 人生は喜怒哀楽と美麗汚濁が付きものさ ●ついついと噂話に「寿司喰いねぇ」 ●願いして論は控えて民ならむ 行き過ぎて、後退余儀なく、破滅へと 掘り下げが足りないものに騙される 思い込み修正できずに過ぎて行く 山里の道で「横断歩道は手をあげて」 ●安否を祈り日記に勤行 ●安心の隣に油断の断層 ●老いの友メモリー不足のタブレット ●エーアイにエーアイ利用の指南を受けよう ●信条は対戦ゲームと楽しむことだ ●好きではない程度で留めることだ ●テレビ局3つに限って田園気分 ●ぜいたくを言う贅沢だけは許せ ●哲学の俳句、自由律 ●ハッシュタグ分類ならぬ撒き餌かな ●魚影の無い夏の川辺で竿を垂れる ●早朝に貝を蒔いて潮干狩り ●いまひとつ重ねて重ねて今二つ ●可能性は針の穴。見つける努力と通す技。 ●飽きが来ると、淋しくなり、その先は寒い ●解けない謎を愚かに悩む快楽 ●炭酸の味の無い味わい ●ペンネームや俳号は役者宣言 ○底が浅いと尊大が周りに広がる ○敵役の不可欠なドラマが流行る国がある ●じわじ...

やぶからし意外や蜂と睦まじく

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無くてもいいのに、欲しがって、不幸になって 飽きがくる、淋しくなる、寒くなる やぶからし意外や蜂と睦まじく https://youtu.be/SV7kNKmLBAo?si=ScrwilB96dRNqDqp   #さよならだけは言わないで #五輪真弓 ヤブカラシ花膳に添える七味かな #藪枯 #辛子 藪枯(やぶからし) 初秋 yabukarasi【子季語】貧乏蔓 #周五郎忌 #自由律俳句  『蛇の髭か竜の髭もしや赤髭』 笑顔慈治 #2月14日 #ジャノヒゲ #リュウノヒゲ 💮2 ジャノヒゲ(リュウノヒゲ) Ophiopogon japonicus 和名:ジャノヒゲ(蛇の髭) 科名:キジカクシ科(クサスギカズラ科) 属名:ジャノヒゲ属(オフィオポゴン属) 蛇髭(じゃのひげ) 晩夏【子季語】竜の髭/はづみだま/蛇の髭の花 ♻️朝のお勤め #供花  『花蝋燭に藪蘭やたら合うわね』 #Hanarousoku #Yaburan #自由律 💮1 ヤブラン(リリオペ) Liriope muscari ( L.platyphylla ) ヤブラン(リリオペ)の基本情報 和名:ヤブラン(藪蘭) 科名:キジカクシ科(クサスギカズラ科) 属名:ヤブラン属(リリオペ属) 開花期 8月~10月 ©️みんなの趣味の園芸 藪蘭(やぶらん) 初秋 ©️きごさい歳時記 アーカイブ