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7月, 2026の投稿を表示しています

わたしの四つ葉は不幸の葉「うそですよ」#アカツメグサ

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信条は対戦ゲームと楽しむことだ あまり好きでないで留めることだ わたしの四つ葉は不幸の葉「うそですよ」 #アカツメグサ #ムラサキツメクサ アカツメクサ(ムラサキツメクサ) 英名  Red clover 和名  赤詰草、紫詰草 別名・流通名  ムラサキツメクサ 科名  マメ科 属名 シャジクソウ属 原産地  ヨーロッパ アカツメグサ(赤詰草)は、俳句の世界では「晩春(4月〜5月上旬)」の季語として扱われます。 ©️笑顔慈治 (山梔子)

向日葵や他はいらない気分かな

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ぜいたくを言う贅沢だけは許せ テレビ局3つに絞って気分は移住 向日葵や他はいらない気分かな  #ヒマワリ 時代の速度で歌うのさ お遊びとめでたき言葉を賜りつ ヒマワリにレトロでいろと言うのかい #向日葵 ©️笑顔慈治 (山梔子)

初雪葛を熱帯の花かと見紛った

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いまひとつ重ねて重ねて今二つ 可能性は針の穴。見つける努力と通す技。 初雪葛を熱帯の花かと見紛った #ハツユキカズラ #テイカカズラ 垣々に定家葛のディーエヌエー #ハツユキカズラ #テイカカズラ LOVEGREEN 生垣の植栽やガーデニングに大流行のハツユキカズラ(テイカカズラ) ハツユキカズラはテイカカズラの園芸品種で、葉は小さく、新葉にピンク色と白の不定形の斑が入る姿が美しい植物です。成長がゆっくりとして、コンパクトにまとまるので扱いやすく、寄せ植えやハンギングバスケット、グラウンドカバーなどに多用されています。枝を長く伸ばして、あんどん仕立てにしたり、フェンスに絡ませることもできます。©️みんなの趣味の園芸 ©️笑顔慈治 (山梔子)

ダリアにも控えめなのがあるんだねぇ

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ペンネームや俳号は役者宣言 あなたらしさ、わたしのみち ダリアにも控えめなのがあるんだねぇ #天竺牡丹 南無阿弥陀仏ダリアの花を生けながら   ダリア 晩夏 【子季語】 天竺牡丹/ポンポンダリア ©️きごさい歳時 ©️笑顔慈治 (山梔子)

妖艶や虫寄せ毒持つカズラかな #ツリガネカズラ

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じわじわと、化学の如く、変化する 突然に、科学のように、変異する 妖艶や虫寄せ毒持つカズラかな #ツリガネカズラ #ノウゼンカズラ科 ツリガネカズラ(ビグノニア) 学名 Bignonia capreolata 英名 trumpet flower 別名・流通名 カレーバイン 科名 ノウゼンカズラ科 属名 ツリガネカズラ属(ビグノニア属) 虫寄せ 軽い毒 アートフルのうぜん絡んだミモザの実 #凌霄の花 愛染堂凌霄の花が映えている #ノウゼンカズラ #水間観音 #俳句 #小話  縁結びの仏様の愛染明王を祀る愛染堂の前庭の横に身分の違いを乗り越え結ばれた「お夏清十郎の墓」があります。 ©️水間寺 ノウゼンカズラ 花言葉『良縁』 ノウゼンカズラ(凌霄花/紫葳/学名: Campsis grandiflora)はノウゼンカズラ科ノウゼンカズラ属の落葉性のつる性木本。夏から秋にかけ橙色あるるいは赤色の大きな美しい花をつけ、樹木や壁などの他物に付着してつるを伸ばす。 凌霄の花(のうぜんのはな) 晩夏 【子季語】凌霄、凌霄葛、のうぜんかづら ©️きごさい歳時記 水間寺・水間観音 良縁の花言葉を持つ花 ©️google ノウゼンカズラ 地を這っていたノウゼンカズラが松の木と結ばれ、共に空に向かって美しく咲き誇るようになった伝説から「良縁」という花言葉が生まれました。  ヒルガオ ツルが力強く絡み合う様子から、「絆」「親しい付き合い」「縁」といった「繋がり」を意味する花言葉を持っています。 春フェスタの花手水 ©️笑顔慈治 (山梔子)

「お帰り」と紅葉葵がお出迎え

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「お帰り」と紅葉葵がお出迎え  #モミジアオイ #ふるさとのはなしをしよう #北原謙二 https://youtu.be/ffeg2j7x4kM?si=n4VApla0DaEp4pHE #酷暑にもいい音楽は心に涼しい  in summer  scarlet rosemallow waiting -  my hometown 夏の里もみじあおいが僕を待つ #haiku  #現代俳句  モミジアオイ Scarlet rosemallow (スカーレット ローズマロウ) モミジアオイ Hibiscus coccineus ©️みんなの趣味の園芸 科名:アオイ科 属名:フヨウ属 LOVEGREEN  モミジアオイは7月~9月に大輪の花が開花する。 季語としてのモミジアオイ(紅蜀葵) ©️google 季節: 夏(晩夏) 読み: モミジアオイ、コウショッキ(紅蜀葵) 花言葉 温和(おんわ)・穏やかさ(おだやかさ):炎天下でも次々と美しい花を咲かせる生命力と、優しい色合いから。 思いやり(おもいやり):葉がモミジに似てアオイ科であることから、親しみやすく、優しい印象。 情熱(じょうねつ):鮮やかな赤色と強い存在感から、愛や情熱を象徴。  はかなさ(はかなさ):朝咲いて夕方にはしぼむ一日花の性質に由来します。  ©️笑顔慈治 (山梔子)

季先を制し早々勝負に出た薄 #ススキ

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季先を制し早々勝負に出た薄  #ススキ ヨモギといっても色々あって 旨いにえぐい危険まで #蓬  ヨモギ/素材 ヨモギ(蓬・艾・蕭、学名: Artemisia indica var. maximowiczii)は、キク科ヨモギ属の多年草。モチグサ(餅草)ともよばれる。 ヨモギは、お餅にしたり、天ぷら、パスタ、おひたし、ご飯と炊き込むなど、さまざまな料理に使って食べられます。生のまま食べるのではなく、食べる前にアク抜き(塩をひとつまみ入れた熱湯で1〜2分茹でるなど)をしてから調理するのがおすすめです。 ©️Wikipedia 素材 ヨモギ2025 オウシュウヨモギ/アーカイブ オウシュウヨモギ(欧州蓬、学名: Artemisia vulgaris)はヨモギ属の種である。 道端などの窒素含有土壌に生える非常に一般的な植物である。日本にも帰化し自生している。 生のままでは苦味や渋みが強いので、アク抜きをしてから調理しましょう。 ©️Wikipedia ヒメムカシヨモギ(姫昔蓬、学名:Conyza canadensis)は、キク科イズハハコ属の2年草。道端や荒れ地などに生える雑草。 明治維新の頃から鉄道線路に沿って広がったため、「©️ゴイッシングサ(御一新草)」・「メイジソウ(明治草)」・「テツドウグサ(鉄道草)」などとも呼ばれた。 ヒメムカシヨモギは低毒性の植物で、食べると鼻水や喉の痛みなどの軽度の症状を引き起こすことがあります。一部の人には皮膚炎を引き起こす可能性もあるため、食べることは推奨されません。ただし、古くから食料不足の時代には「鉄道草」と呼ばれ、味噌和えや天ぷらなどにして食べられていたという歴史的な背景があります。  ©️Wikipedia ヒメムカシヨモギ/2025 オウシュウヨモギ/アーカイブ ©️笑顔慈治 (山梔子)

ほおずきで仏前飾って母の初盆

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ほおずきで仏前飾って母の初盆 泣け泣け泣けされど涙は尽きぬぞよ #季語 #自由律俳句 ほおずき(鬼灯)の主な用途は、お盆の仏前飾り(魔除け・先祖の迎え火の目印)、観賞用・鉢植え、および食用・薬用です。🏮 1. 仏事・お盆の飾り(最も一般的な用途)迎え火の提灯(ちょうちん)に見立てる:お盆に帰ってくる先祖の霊が迷わないよう、目印として仏壇や盆棚に飾ります。魔除け・厄除け:その独特な赤色には魔除けの力があるとされ、夏の縁起物として飾られます。©️google フウセンカズラ ホオズキ ©️笑顔慈治 (山梔子)

嗚呼!花の同盟タイタンビカス

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サブミナル、されてませんか、してませんか 突然化けたチェーンの輪の記憶 嗚呼!花の同盟タイタンビカス タイタンビカスはアメリカフヨウとモミジアオイの交配種です©️google アメリカの確かに偉大なフヨウかな #アメリカフヨウ #タイタンビカス 「さちしま」にエキゾチックな芙蓉咲く #先島諸島 #サキシマフヨウ  サキシマフヨウ 長居植物園 先島諸島(さきしましょとう、 沖縄語:サチシマ )は、日本の南西諸島に属する琉球諸島のうち、南西部に位置する宮古列島・八重山列島の総称で、沖縄県に所属する。尖閣諸島を含む場合があり、南琉球とも称する。©️Wikipedia 芙蓉(ふよう) 初秋【子季語】木芙蓉/白芙蓉/紅芙蓉/花芙蓉/酔芙蓉 ©️きごさい歳時記 エキゾチック 異国の情緒・味わいを持つさま。異国風。 ©️笑顔慈治 (山梔子)

堂々凛々それなりに美し楸かな

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やさしさに満ちた怒り 悲しみを噛み締める勇気 堂々凛々それなりに美し楸かな #ひさぎはアカメガシワの古名で秋の季語 アカメガシワや野良着姿のおしゃれかな #赤目柏 #古名・楸・ひさぎ 赤目柏は秋の野山のガードマン #アカメガシワ #古名・楸・ひさぎ アカメガシワ(赤芽槲、赤芽柏、学名: Mallotus japonicus)は、トウダイグサ科アカメガシワ属の落葉小高木または落葉高木。主に山野に生えており、春にでる若葉が紅色をして目立つのが名の由来。葉と種子は染料、樹皮は健胃の生薬になる。別名ゴサイバ(五菜葉)。 開花時期:5~6月 果実成熟期:10月 楸(ひさぎ):アカメガシワの古名であり、秋の季語。©️google 楸(ひさぎ )初秋  ©️きごさい歳時記 【子季語】楸散る/きささげ 【解説】トウダイグサ科アカメガシワ属の落葉高木。日本各地の山地に自生。 アカメガシワ ©️笑顔慈治 (山梔子)