⚫『真の敵隠れた味方が入り乱れ』風刺
#風刺にチャレンジ
『真の敵隠れた味方が入り乱れ』
#ゲッケイジユ #月桂樹 #花言葉 #裏切り
#作品note
「夫婦別姓」の抵抗勢力は保守層だが、実は対峙する、やかましい勢力の「売り文句」で、今や昔の思想のすり替えと捉えているから。でなきゃ強く反対はしない隠れた味方も居る。純に必要な人は真の敵と味方を落ち着いて見分け、道具化に抗議しなければならない。思想ではなく良識でと。
ゲッケイジユ
カルミア
主な「裏切り」の花言葉を持つ花 ©️google
月桂樹(ゲッケイジュ): 「裏切り」「不信」。黄色い花がキリストを裏切ったユダの色とされるため。
ハナズオウ(花蘇芳): 「裏切り」「疑惑」。イエスを裏切ったユダが首を吊った木とされるため(ユダの木とも呼ばれる)。
カルミア: 「裏切り」「野心」。可愛らしい見た目と裏腹に毒性を持つことや、その美しさからくる野心的なイメージから。
ダリア: 「裏切り」「移り気」。ナポレオンの妻ジョセフィーヌのエピソードに由来。
桔梗(キキョウ): 直接の花言葉ではないが、桔梗姫が将門の秘密を漏らしたという伝説から「裏切り」のイメージがつき、特に水色の桔梗は「裏切りの紋」とされることも。
『正月の歌題やたらと俳句帳』山梔子
『正月の歌題やたらと俳句帳』山梔子
#作品note
この俳句作品そのものに関して語るのではなく、こんな風に、拘り無く、自然体で、さらっと、俳句を歌う。と、いうことについて、少し語ります。
#続きはブログで https://smile-carry-osaka.blogspot.com/2025/03/blog-post_38.html
時節、時空間、過去、今、未来などは、軽くムーディーに歌うことができる。一方で、哲学的に、或いは宗教的に、ときに文学的に、こ難しくもできる。
これらを俳句の歌題に取り上げることは、今の時流では、とてもマイナー。普通の人には、やたら難解なものは食傷で、たまに「だから好きなんだ」のマニア、つまりは、俳句オタク、が散見される程度。よって、軽妙な俳句なるものは、いかにも稀にてさぶらふ。
で、改めて、こ難しくなく、軽々と、飄々と、これをやろう。が、今回のお話でした。どうもでした。
おしまい。
(前作)
なつかしき 睦月のちりや すずり筥(ばこ)
(飯田蛇笏)
まだ余る薬や 睦月の大騒ぎ
(笑顔慈治 )
©️笑顔慈治 (山梔子)





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